ヴァイクンタ・ヨガセンターのホームページへようこそ。ヴァイクンタ・ヨガセンターでは、ヨガ未経験者の方を対象としたプログラムから、本格的にヨガを学ぼうと考えている初心者・中級者の方など、レベルに合わせたプログラムを用意しております。


4/24 音瞑想&ヒーリング音楽LIVE @VY沖縄

30653262_10155614634792523_2764769430251503616_n

開催日:4月24日(火)2部制 @VAIKUNTHA YOGA 沖縄本店(沖縄県那覇市)


⚫️ 第一部は《ヒーリング音楽ライブ》 会場18:30 開演19:00〜19:40 (40min)

ヨガにピッタリな、アンビエントミュージック界で活躍中のアーティスト・『おとのわ』を沖縄にお招きして贈る、音瞑想&音楽Liveの夕べ。

⚫️ 第二部は《音瞑想WS》 開演20:00〜21:30 (90min)

世間一般的に難しいと考えられている瞑想を、一般の方々が瞑想を実感して頂き易くなるよう、音や声を用いて構成された音瞑想。アンビエントユニット『おとのわ』の奏でる心地よい瞑想音楽のライブ空間の中で、Yogi・坂東イッキ氏が瞑想の世界へとガイドしてくれます。『内なる気づき』が持てる、瞑想未経験者にもオススメのWSです。

 

 

一部

『香り・言霊・音霊のライブ』
ライブ時間40分   料金1500円 1drink付

☆おとのわライブ☆
出口はるひ:祝詞 歌 石笛 クリスタルフルート 土鈴 鈴     
なーや:クリスタルボウル オリン ホーミー チャイム


30688389_10155614634707523_1923879717765644288_n (1)

 

クリスタルボウルの音霊からは水の音・風の音・波の音・森の音 鳥の声・虫の声 などの自然界の音が詰まっているよう。祝詞の言霊は、力強いパワーと、愛おしく優しく包まれたような感覚であなたの根源に響くよう。
樹齢千年を超えた屋久杉のパウダーに、共鳴エッセンスと呼んでいるフランキンセンス、白檀、塩、麻、セージ、パロサント、クリスタルなど16種類のパウダーの中から直感で一つ選び、集まった皆様で一つの香りを調合して、焚きます。祈りや想いに共鳴しやすいといわれているけむりと共に目を瞑り音を楽しむと、心地良い空間に包まれ、ふと気付いた時には時間が経っていて幻想的で不思議な感覚。深い世界への扉が開かれる時を一緒に楽しみませんか?


30698421_10155614635087523_5622425654357131264_n

祝詞による言霊 (ことたま)と、クリスタルボウルとオリンの音霊 (おとたま)が融合された音の環は、次元を超えて根源の記憶が蘇ってくるかのよう。八百万の神々に育まれた日本の気候風土にすっと溶け込む、どこか懐かしいニュージャンルサウンドは、聴く人の心を自然界や、それぞれの聖地へと誘い、一音一音に宿るスピリットと、水晶や鉱物から広がる波紋音に共鳴したとき、森羅万象と繋がっている自分を感じて、静かな安らぎに包まれます。

☆祝詞☆
大いなる存在を感じて、無限の活動力を賛美し、日々の恩恵に感謝する詞(ことば) です。自らの身心はもとより、宇宙のリズムさえも整え浄化する働きがあると伝えられています。
古来より人は、洋の東西を問わず、言葉そのものに霊的な力が作用すると信じてきました。
日本では「言霊の幸はふ国」「言霊の助くる国」など『古事記』や『万葉集』にも見られるように、

言葉に秘められた力を大切にしてきました。森羅万象、自然と人、生きとし生けるもの皆、繋がり反映し合っています。大いなる存在に奏上する祝詞の言霊は、身心をも浄化して、さらには宇宙や世界の調和を取り持つ力が満ちているかもしれません。ライブでは、心ゆくまでリラックスしてお聴きいただけます。

☆クリスタルボウル☆
天然水晶を溶かして作られたボウルを、そっと叩いたり擦ったりして奏でる音は、水のように流れ出し、風に揺らめく木々の葉のように軽やかに、大地のようにどっしりとした、まるで自然の中に身を置いているよう。
私の演奏では、真鍮、銀、鋳物、スズ、アルミなど、種々の異素材から作られた、国産のおりん、シンギングボウル、チャイム等を組み合わせて、クリスタルボウルの微細で柔らかな倍音と共に、凛とした重厚な波紋が独特のハーモニーを醸し出します。時空間を満たし、空気中に漂う水分や私たちの体の水分にも響くような心地がします。森羅万象に満ちている音とも共鳴し、壮大な宇宙の中に存在している自分を感じていただく至福のひとときをお楽しみ下さい。

なーやクリスタルボウルPV公開中 https://youtu.be/LKEnzK53rkM

 

 


二部

ライブ時間90分   料金3000円 1drink付

出演:坂東イッキ & おとのわ

坂東イッキ :  音瞑想ナビゲート
出口はるひ:石笛 クリスタルフルート 土鈴 鈴     
なーや:クリスタルボウル オリン ホーミー チャイム

 

 


『音瞑想』は、9世紀より北インドで始まったオリジナルのハタヨガで伝承されてきた瞑想法です。

世間一般的に『静かに座るだけでも難しい』と考えられている瞑想を、『音瞑想』では一般の方々が瞑想を実感して頂き易くなる様に、音や発声、呼吸機能をアップさせるアサナ(調体)、呼吸法、ムドラ(手印)、マントラ(真言)、ジャパ(言葉の反芻)など、瞑想の手法を用いることによって、『あ〜 瞑想ってこんな感じだったんだ…  ここち良い✨』と、瞑想を実感して頂き易い『内なる気付き』が持てる瞑想WSです。

スペシャルセットとなる今公演は、アンビエントユニット・『おとのわ』の奏でる心地よい瞑想音楽の空間の中、『Yogi・坂東イッキ氏』が瞑想の世界へとナビゲートしてくれます。

『瞑想が初めての方』や『瞑想って難しい』と感じていらっしゃる方々にもオススメの音瞑想WSです。
普段は、外に向けられている散漫な私達の意識を音瞑想で内側に向け
心を安定したシャンティ(平和)な状態へと導いてゆきましょう。

 



——————————————————————————————


出演


30698704_10155614634652523_503314573034520576_n

おとのわHP https://otonowa16.jimdo.com/
おとのわPV公開中 https://youtu.be/RtZj4JZTmIo

「出口はるひ」
2014年よりユニット「おとのわ」として、歌・祝詞・石笛・クリスタルフルート・鈴を担当。
デニス・バンクス師の薫陶を受け祈りのギャザリング等を開催してきた。京都府綾部市にて始めた養蚕と機織りの他、風の旅行社主催の丹波・節分ツアーのガイド役を務め、雑誌『街から』連載中。

「なーや」
屋久島の水晶とご縁から、クリスタルボウルの音を紡ぎだす。その水晶の音は水、空間、大地、生き物、全てのスピリットと共鳴し、壮大でありながらもマクロな「自然宇宙のシンフォニー」を奏でる。
樹齢千年を超える屋久杉の流木を磨く「屋久杉玉磨きWS」では、千年杉の香りや自然から作られたフォルム、微細で力強い木のエネルギーを各地へ届け、ウッドデザイン賞2017受賞(林野庁補助事業)。
屋久島では、五感、心、身体の解放をベースに、自然、地球、宇宙と共鳴するリトリートツアーを開催。
また写真家活動として20年以上地球の命を撮り続け、6月北海道美唄アルテピアッツァ、7月京都写真美術館にて個展を開催する。

アートフル舎 主宰。
アートフル舎HP https://artfulsha.jimdo.com/




スクリーンショット 2017-06-15 22.33.06

 坂東イッキ(音瞑想ガイド)

・ヴァイクンタヨガ創始者

 (E-RYT500, Experienced Registered Yoga Teacher 500 hours)

 ・沖縄SATSANGヨガxミュージックフェスティバル主宰

 

YOGI として22年間のキャリアを持つ彼は『きちんとヨガを教えてくれる先生』と多くの人々からの支持を受け、全国をWSに廻る中、沖縄でのレギュラークラス、ヨガ哲学講座、指導者育成に日々を過ごす。

毎日の歯磨きのように人々の現代生活にヨガを取り入れてもらいたい』という彼の思いから創られた『予防医療・ヴァイクンタヨガは、沖縄より全国に普及。

『地球とワンネスする為のヨガ的ライフスタイルの提案』というテーマを持つ、
沖縄サットサン・ヨガxミュージックフェスティバルを主宰。
フェスを通してすべての人々にヨガとの開かれた出逢いの場を提供』している。

Nada Yoga (音のヨガ)に精通し、『音瞑想ガイド』として活動。
自身がプロデューサー務めるヨガバンド『 VAIKUNTHAS』名義で2016年にリリースされた
『Light on Yoga Nada』は、人気ヨガCD年間ランキング『1位』を獲得。

以上、多岐に渡る彼の全活動は、常にヨガを中心として発信されている。

 

info

【開催日時、場所】
4月24日(火) ヴァイクンタヨガ沖縄本店(沖縄県那覇市久茂地)

【参加料金】2部制

・1部 1,500円

・2部 3,000円

◆ご予約はこちらお問合せフォームからお入りください。

・お名前

・参加人数 

・ご連絡先番号

・1部と2部/ 1部のみ/ 2部のみをお知らせ下さい。

お電話での受付は 098-861-1988 ヴァイクンタヨガ沖縄本店までどうぞ。

 スクリーンショット 2018-02-22 17.08.14

 


( 2018年4月14日 更新) Editor:bandoikki